2020-01-01から1年間の記事一覧
どうも。 今回もクレームダンジュを作りました。 今回は簡易版です。 簡易版といっても、材料が違うだけですが。 前回はフロマージュブランを使いましたが、今回はクリームチーズ&サワークリームバージョン。 フロマージュブランは手に入れにくいですからね…
どうも。 今回はモンブランを作りました。 モンブランと言えば、秋の定番スイーツですね。 お店によって見た目やパーツの組み合わせが様々で、案外個性が出るというところも魅力の1つ。 というわけで、私も作ってみました。 ラムとバニラ香る、絶品モンブラ…
どうも。 今回はクレームダンジュを作りました。 クレームダンジュは、フランスのアンジュ地方のスイーツ。 ふわふわとした食感が特徴の、チーズケーキです。 見た目が雪玉のように白くて丸いので、チーズケーキには見えませんがね。 どちらかと言えば、アイ…
どうも。 今回はアマンディーヌを作りました。 アマンディーヌは、フランスのベーシックなタルト。 その名の通りアーモンドのタルトで、たっぷり敷き詰められたアーモンドクリーム、表面に散りばめられたアーモンドスライスが特徴です。 また、表面にはアプ…
どうも。 今回はクロッカンを作りました。 クロッカンは、アーモンドを使ったフランスの焼き菓子。 「クロッカン・オ・ザマンド(croquants aux amandes)」というのが、正式名称のようです(「アーモンドの入ったクロッカン」という意味)。 「クロッカン(…
どうも。 今回はヨーグルトゼリーを作りました。 youtu.be ヨーグルトのゼリーって、馴染みないですよね。 スーパーではほぼ売ってませんから。 そこまで意識して食べたいと思ったこともないですが。 でも自宅で作れば、食べられるわけですよ。 そこが、お菓…
どうも。 今回はマンゴームースを作りました。 マンゴー、美味しいですよね。 好き嫌いわかれますが。 まあ私は好きです。 というわけで、マンゴー好きの方向けに作ってみました。 ムースを。 今回もよりよい味にすべく、色々と調整を重ねています。 ですが…
どうも。今回はオレンジゼリーを作りました。 果汁100%のオレンジジュース作る、潤沢なオレンジの味わい。 そのポイントを、本レシピでは徹底的に解説します。 ぜひお試しください。 【分量(1人分)】オレンジジュース(果汁100%) 100cc缶詰のみかん 約80…
どうも。 今回はチョコレートフィナンシェを作りました。 卵白が余っていたので、それを消費すべくフィナンシェを作ることに。 フィナンシェは結構、卵白使いますからね。 ただプレーンのフィナンシェ(https://www.rabbi-info.com/entry/2020/04/17/203641…
どうも。 今回はヨーグルトムースを作りました。 ヨーグルトムースは、スーパーやパティスリーで見たことがありませんね。 でも、家で普通に美味しいのが作れます。 しかも生クリームやレモン汁、板ゼラチンなど、お菓子作りで余りがちな材料を消費可能。 ヨ…
どうも。 今回はバニラアイスクリームを作りました。 アイスクリームといったら、とてもなじみ深いスイーツですよね。昔から老若男女問わず愛されているでしょう。 でもそんなポピュラーなスイーツも、家で作ろうとしたら中々難しかったりします。 たとえば…
どうも。 今回はキウイヨーグルトシェイクを作りました。 以前いちごヨーグルトスムージー(https://www.rabbi-info.com/entry/2020/06/08/212340)を作ったのですが、今回はキウイです。 他のフルーツでもやってみようかと。 まあバラしたキウイは何かドロ…
どうも。 今回はブラウニーを作りました。 ブラウニーは、アメリカのシカゴで生まれたチョコレートケーキ。 ガトーショコラとの違いが疑問に思われますが、ブラウニーは丸ではなく正方形で作られるのが一般的。 そして多くは、ナッツを練り込んで作られます…
どうも。 今回はいちごヨーグルトスムージーを作りました。 何となく作り始めたものですが、中々に美味かつ健康的なものができたかと。 いちごには、ビタミンC、カルシウム、ペクチン、カリウム、アントシアニンなどが含まれています。 それらにより、疲労回…
どうも。 今回はラングドシャを作りました。 ラングドシャは、フランスの伝統焼き菓子の1つ。 フランス語(langue de chat)で「猫の舌」という意味です。 形が猫の舌に似ていることからそういう名前になったそうな。 ただし日本では、猫の舌の形をしたもの…
どうも。 今回はアップルローズタルトを作りました。 母の日なので、それっぽいお菓子を作ってみました。 ほぼぶっつけ本番だったので、だいぶ雑ですが。 アップルローズタルトは、リンゴをバラに見立てたタルト。 難しそうかもしれませんが、バラの部分はい…
どうも。 先日、有塩バターを無塩バターにする動画をあげました。 無塩バター、何かと売ってないことがありますよね。 そんなとき、有塩バターを無塩バターに近づける方法があります。 あくまで「近づける」です。 完全な無塩バターにするのは、今のところ不…
どうも。 今回はモワルー・オ・ショコラを作りました。 モワルー(moelleux)はフランス語で、「柔らかい、まろやかな」という意味。 言うなれば、「とろける」チョコレートです。 他に「フォンダンショコラ」というお菓子もありますが、両者に決定的な違い…
どうも。 今回はアマレッティを作りました。 アマレッティは、イタリアの伝統菓子。 メレンゲ菓子の一種ですが、小麦粉の代わりにアーモンドプードルを使うのが特徴。 「マカロンの原型」となったお菓子らしい。 種類も様々で、「硬いもの」「柔らかいもの」…
どうも。 今回はバナナジュースを作りました。 【ニコニコ動画】 【YouTube】 youtu.be 近年、バナナジュースが注目されていますね。 トレンドになりうるドリンクとして。 私もこの度、作ってみました。 完熟バナナ、ヘルシーなアーモンドミルク、甘味とコク…
どうも。 今回はブランマンジェを作りました。 ブランマンジェ(blanc-manger)は、フランス菓子の一つ。 "blanc"が「白い」、 "manger"が「食べ物」 で、「白い食べ物」という意味。 その白さからはわかりませんが、アーモンドを使った冷菓ですね。 一般的…
どうも。 今回はフレンチトーストを作りました。 youtu.be 今やカフェの定番メニュー、フレンチトースト。 カフェだけでなく、一流ホテルのものが話題になったりもしていますね。 そんな看板商品的存在のフレンチトーストですが、 自宅で絶品ものが作れます…
どうも。 今回はパンナコッタを作りました。 パンナコッタは、イタリア菓子の一つ。 イタリア語表記は "panna cotta" で、 panna →「生クリーム」 cotta →「煮た」 という意味になります。 そう、パンナコッタは生クリームを煮て作るお菓子。 まあ、「煮る」…
どうも。 今回はガトーショコラを作りました。 ガトーショコラと言えば、チョコレートケーキの王道。 「チョコレートのケーキ」ってなったら、誰もがまずこのお菓子に目を向けると言っても過言ではありません。 そして王道であるだけに、個性がよく表れると…
どうも。 今回はフィナンシェを作りました。 フィナンシェは、フランスの焼き菓子ですね。 フィナンシェ(financier)はフランス語で、「財界人、金融(資本)家、金持ち」という意味。 この形が、そうした富裕層の持つ金塊に似ていたことから「フィナンシェ…
どうも。 今回はクレームブリュレを作りました。 クレームブリュレは、いわばフランスのプリンですね。 日本の一般的なプリンと違うのは、表面に砂糖をまぶし、バーナーであぶるところ。 要はカラメルができるわけですが、この食感がいいんですよね。 スプー…
どうも。 今回はショコラ・ショを作りました。 ショコラ・ショとは、ホットチョコレートのことですね。 チョコレートを溶かして作る飲み物です。 ココアとの違いは、厳密にはないとされています。 ただし人によっては、 ・ココア → 粉末のココア(ココアパウ…
どうも。 今回はバニラシュガーを作りました。 バニラビーンズは、カスタード、プリン、アイスクリームなどで使うもの。 しかし用があるのは中にある種の方で、さやは捨ててしまうという方、多いのではないでしょうか。 私も、バニラビーンズのさやは捨てて…
どうも。 今回はフロランタンを作りました。 フロランタンは、焼き菓子の中でも結構難しい方ではないかと思います。 理由としては、フィリングがねちゃねちゃしてしまいがちだから。 「焼いてみたものの、想像してたサクサク感・カリカリ感じゃない…」 「ネ…
どうも。 今回はレアチーズケーキを作りました。 過去には、YouTubeで以下のようなコメントもいただいております。 (現在、YouTubeでは非公開) 「ものすごいおいしかった」 「本当に美味しいので5回も作りました」 完成までに苦労した分、嬉しい限りです。…